不幸があったとき

死亡届提出後の各種手続きについて(お願い)

 

ご遺族の皆様へ

死亡の届け出により、亡くなられた方の年金や、国民健康保険(後期高齢者医療保険)の葬祭費請求などのお手続きはご遺族の方にお願いいたします。

下記の書類をご持参の上、都合のいい日に住民係にお出で下さいますようお願い致します。

 

主な手続き(担当課) 必要なもの
年金関係(町民税務課)

亡くなられた方によって手続きは異なります。
未支給請求、遺族年金など
・亡くなられた方の年金証書
・未支給請求人の認め印、通帳
・本人確認書類(免許証、住基カード等)

※添付書類で戸籍謄本や住民票が必要な場合が
ありますので手数料をお持ち下さい。
葬祭費 国民健康保険加入者(町民税務課) 【現金支給となります】
請求人(世帯主)の認め印
※午前9時~12時、午後1時~3時
時間に余裕を持ってお越し下さい。
後期高齢者医療保険加入者
(健康福祉課、または町民税務課)
【口座振り込みでの支給となります】

※喪主の方が請求者になりますので、喪主の方の通帳と印鑑をお持ちください。
詳しくは、窓口にある「後期高齢者医療葬祭費支給のお知らせ」をご覧下さい。
介護保険関係 ※65歳以上の方のみ  
(健康福祉課、または町民税務課)
【資格喪失届等の手続き】

※亡くなられた方の介護保険被保険者証(橙色)
※届出人の認め印
※亡くなられた方の介護保険料還付金等が
発生した際に振込となる届出人の通帳

単身世帯の場合、水道閉栓(建設課)
各種町税の送付先設定
及び、納税相談(町民税務課)をお願いします。
印鑑等が必要です。
詳しくは各担当課でおたずね下さい。

なお、詳しくはご連絡の際に申し上げますが、上記のものは必ずご準備下さいますようお願いいたします。

その他ご不明な点がなどがございましたら下記までご連絡下さい。

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